小学生が行く塾を選ぼう。塾選びガイド


小学生向けの塾はどんな種類があるの?

進学塾

主に中学受験を対象とした小学生向けの塾です。志望校別のクラス編成が行われているケースが多いです。塾を選ぶ際には、志望校に対する対策が行われているか、合格実績があるかどうかなどを確認する必要があります。

補習塾

補習塾の中にも、学校の授業の復習(苦手分野のフォロー)から、授業を少し先取りし、よりスムーズに学習ができるようにサポートを行うものまでさまざまな種類があります。


この2つは重要なポイント!

体験授業

先生との
面談

進学塾、補習塾共に、集団授業と個別指導があるため「塾に通わせる目的は何か」「授業の雰囲気や先生との相性はどうか」といった点を踏まえ、体験授業や先生との面談を行うことをおすすめします。


英進研が小学生向けにオススメできるポイント!


中学生に向けての「確実」な準備ができる

英進研では、小学生の間にやるべきことを「勉強を習慣づけること」「中学から本格的に始まる、英語の授業への準備をすること」と捉えています。

小学生の間に自主勉強のサイクルを身につけておくことで、中学入学後の勉強が楽になります。また、あらかじめ英語を勉強し「できる!」「わかる!」喜びを経験しておくことで、中学入学後の意欲が大きく変わります。

塾用のエデュケーショナルネットワークの教材

市販されていないテキストの中では、最も利用されている教材です。レベルや内容が細分化されているため、生徒一人ひとりに合った内容のテキストを使うことが可能です。

子どもと塾の相性を重要視します。

テキストの内容、塾の実績、先生との信頼関係など、塾において大切だと言われる点は多々あります。しかし、何より必要となるのが、子ども本人の“やる気”です。

「本当に塾に通いたいのか」「頑張ろうという気はあるのか」を、お子さまとしっかり話し合う必要があります。

塾の授業は、週に多くても数時間です。メインは家庭学習であり、塾はあくまでサポートです。子どもの意欲を確認した上で、塾を検討することをおすすめします。

入塾の流れ


料金表

小学4年生月12000円
小学5年生月13500円
小学6年生月13500円

学校にいけなくなったお子様でも英進研は応相談で対応可能です!